クラウドソーシングの仕事あるある(個人的な)

クラウドソーシングあるある(個人的な)個人的な経験
この記事は約2分で読めます。

ランサーズやクラウドワークスなどのクラウドソーシングサイトでの仕事のあるあるを書きます。

実際に体験したことですが、個人的すぎてあるあるではないかも知れません。
共感してもらえる部分があれば嬉しいです。

クラウドソーシングの仕事あるある(個人的な)

低い報酬の仕事ほど、修正が多く高いクオリティを求められる

あくまで傾向性が強いという感じですが、報酬が低い仕事ほど依頼者の注文が多くクオリティも求められることが多いです。
びっくりするくらい修正が入ることもあります。
報酬の低い仕事を受けなければいいだけの話ですが、生活が苦しくてなんでもやっていた時期がありました。

こういう経験をきっかけに、今では事前に内容を聞いて仕事を受けるかどうか判断したり、修正回数を設定するようになりました。

低い報酬の仕事ほど、注文が多い

深夜に来る仕事相談のメッセージはだいたい外国人

危うい日本語で深夜にメッセージが来ることが過去に何度もありました。
デザインの依頼をしたいという内容でしたが、見積もりを提示するとなぜか返信が無くなります。

何はなくともうまくコミュニケーションをとる自信がなかったので良かったです。

深夜の仕事相談のメールは大体外国人

コンペで複数に修正依頼をかけている場合は採用されない

ランサーズではコンペで採用を検討している提案が複数あった場合に複数の人に修正依頼ができます。
自分も含めて修正依頼を3~5人にかけている場合は、なぜか修正対応しても全く採用されません。

修正依頼が来て採用されるのは自分だけ修正依頼が来た時だけです。

採用されない

プロジェクト形式の依頼はちょっと公開しにくいものもある

コンペでは依頼しにくい仕事がプロジェクト形式ではあったりします。
※プロジェクト形式の場合は依頼者と受注者とで非公開でやりとりが行えるのがメリットです

ちょっとアダルトなパッケージデザインをやったこともあります。

精力サプリのパッケージデザインをよく作ってます

まとめ

以上4つほど書いてみました。

あるある記事と銘打って書いたにしては少ないです。
実は他にもあるんですがあまりにもネガティブなことなので書くのは控えました(^◇^;)

あるあるというより半分は愚痴のような気もします 笑。

クラウドソーシングサイトを利用して仕事していると本当に色々な依頼があります。
同じようなことが続くとまたこのパターンかー!と少し心に余裕を持って対応できます。
さまざまな経験を経て、どんな依頼があっても動じず落ち着いてやり取りできる胆力は付きました。

他の方のクラウドソーシングあるあるも聞いてみたいですね。
なかなかそういう機会もないですが(^◇^;)

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